ビーグレンの口コミを見ていくとシミやしわが治った!という声をたくさん見つけることができます。頬に深く刻まれたほうれい線だってビーグレンで消えてきたという口コミがあります。

 

シミだって、他の美容液ではなかなか治らなかったものがビーグレンで薄くなり始めた!という感想があるんですが、ビーグレンの効果について詳しく検証してみました。

 

 

 

■シミを消すならハイドロキノン

 

ビーグレンでシミが消える理由はハイドロキノンが配合されているからです。シミができている部分に集中してハイドロキノン美容液、QuSomeホワイトクリーム1.9を塗りこんでいきます。


ハイドロキノンはシミの原因であるメラニン色素を薄める効果がります。濃度に比例して美白効果も高くなり、一般的には3%前後になっていることが多いです。

 

 

そんな中、ビーグレンは1.9%まで濃度が抑えられているんですが、これは肌への悪影響を考慮してのことです。2%を切ると、どれだけ敏感肌でもハイドロキノンの副作用で肌が荒れたりヒリヒリするような心配がありません。


逆に美白効果があるんだろうか?と不安を感じるものの、ビーグレンには浸透力があります。シミができている部分の裏側までハイドロキノンをしみ込ませることができます。

 

 

他のハイドロキノン化粧品がシミの表側にしかアプローチできないのに対して、ビーグレンならシミを包み込むようにアプローチしてくれます。


つまり、表面積がうんと広がる分、濃度がちょっとくらい低かったとしても、全く問題なくシミを薄くすることができるんです。

 

 

口コミを見ていくと、よほど頑固なシミでもない限り、1ヶ月くらいで治り始めている人が意外とたくさんいるので、即効性にも優れていますよ。

 

 

 

■しわを消すならEGF・FGF

 

ビーグレンでしわを消すにはEGF・FGFという美容成分が使われている保湿化粧水10-YBローションを使うのが良いです。


しわができるのは、肌の内部でコラーゲンが不足することが主な原因です。コラーゲンは肌内部に潤いを閉じ込めるだけじゃなくて、ゴムのような弾力を備えた成分。一時的にできた表情ジワも本来ならコラーゲンの弾力で伸びるはずなんです。

 

 

しかし加齢や紫外線などの影響でコラーゲンが肌内部で不足し始めると、しわが伸びるのが徐々に遅くなり、次第にしわが肌に固定化されるようになります。


コラーゲンを直接肌に塗っても、粒子サイズが大きくて肌の奥まで浸透できないものの、EGFとFGFは、肌が持っているコラーゲンの生成力を高める効果があります。

 

肌内部でコラーゲンたっぷりの皮膚をどんどん生み出してくれるので、深く刻まれたしわも伸ばしてどんどん薄く消してくれるんです。

 

 

 


■新陳代謝改善で肌が若返り!

 

ビーグレンには肌の新陳代謝を促してくれるビタミンCを配合した美容液、Cセラムがあります。ビタミンCを他のどの美容液よりもずっと深い位置へ届けることができます。


Cセラムを手に取った瞬間に肌にしみ込むのがわかるほど浸透力が強く、シミやしわができている部分の裏側までしっかりビタミンCがしみ込んでいきます。

 

 

肌の奥深い位置から新陳代謝を促すことによって、シミやしわを肌表面へと押し出すことができます。最終的には肌からはがしてしまうので、何事もなかったような状態にリセットすることができます。


新陳代謝が正常に機能していれば、たいていの肌トラブルは悪化する前に肌からはがれてなくなっていくので、きれいな肌を維持しやすくなりますよ。

 

 

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